New【仏教壮年会】11月懇親会

仏教壮年会 『11月懇親会』

11月2日(土)

11月の懇親会が正法寺門徒会館で開催されました。
16名のご参加でした。夜遅くまで盛り上がりました。

New【仏教婦人会】秋季大会・追弔会

【仏教婦人会】秋季大会・追弔会

10月19日(土)

仏教婦人会の追弔会と秋季大会が開催されました。
御講師は、三年ぶりに奈良県吉野より和気秀剛先生にお越し頂きました。
追弔会の献華・献灯・伝供では、中学二年生になった新発意も法衣を着て、受け取りのお役をさせていただきました。
納骨堂では、有志によるバザーが開催されました。 和気先生のお取り次ぎも、大変ありがたいものでした。
役員の方々による手作りのお弁当です。とても美味しかったです。

New【日曜学校】10月例会

日曜学校『10月例会』

10月6日(日)

10月の日曜学校例会が開かれました。お正信偈のお勤めも上手になってきました。
仏の子のちかいも上手です。

【仏教壮年会】聖夜の集い

仏教壮年会 『聖夜の集い』

9月13日(金)午後7時半より

秋季彼岸会の聖夜の集いが開かれました。
森田義見先生のお取り次ぎです。
お疲れのところ、皆様、よくお参りくださいました。

盆会の御法座にあわせて、午後七時半より例会が開かれました。
白石智昭先生の御法話を聞かせていただきました。

【日曜学校】9月例会

日曜学校『9月例会』

9月1日(日)午前9時より

9月の例会が開かれました。
サマースクールから一週間後であることと夏休み最後の日ということもあってか、半数程度の参加者でした。
ひゃんけんゲームで盛り上がりました。
なんと、京都から本願寺新報の記者の方が、正法寺日曜学校の取材に来られました。
お二人の保護者の方に取材を受けていただきました。記事が楽しみです。

【日曜学校】サマースクール

日曜学校『サマースクール』

8月23日(金)・24日(土)

二日間にわたり、恒例のサマースクールが開かれました。
33名の子ども達が、参加してくれました。
まずは、お正信偈のお勤めと住職の法話です。
今年の工作は、エコバッグ作りです。
それぞれ自分だけのデザインを考えています。
男の子は、カブトムシが人気です。 とっても素敵なバッグが出来上がりました。
休憩時間は、アイスクリームをいただきました。 エコバッグ作りを教えてくださった先生が、なんと絵本作家でもある先生でした。
先生に、自筆の絵本を読んでいただきました。
親鸞様双六とお釈迦様双六で楽しみながら、お二人の御生涯を学びました。 みんな真剣に、双六に打ち込んでいましたよ。
夕食からは、中学生と高校生も合流です。
久しぶりに中学生に食前の言葉を担当してもらいました。
夕食は、お母さん方が心を込めてカレーライスを作ってくださいました。
中学生と高校生もモリモリ食べてくれました。 今年は、お二人のマジシャンが、素敵なマジックを披露してくださいました。
目が釘付けです。
自由時間には、高校生が大人気でした。 中学生と高校生が用意してくれたお化け屋敷を楽しんだ後は、お父さん方が花火を用意してくださいました。
いよいよ就寝です。
中学生と高校生は、ここで解散です。15名も来てくれました。
お母さん方が、早朝より朝食を準備してくださいました。
とても美味しかったです。
2日目最後は、ゲーム大会です。
紙飛行機、誰が一番遠くまで飛ばせるかな。
借り物競走です。なかなか白熱しました。
魚釣りゲームです。
魚、ヒトデ、貝、順番に釣らないと失格です。
最後は、みんなでおやつを上手に分けて解散しました。

【仏教青年会】お盆会例会

仏教青年会『お盆会例会』

8月3日(土)午後7時半より

盆会の御法座にあわせて、午後七時半より例会が開かれました。
白石智昭先生の御法話を聞かせていただきました。

【コール芬陀利華】第21回仏教讃歌のつどい

コール芬陀利華『第21回仏教讃歌のつどい』

7月7日(日)午後1時より

今年も、山口教区の仏教讃歌の集いが開催されました。会場は、山陽小野田市の不二輸送機ホールです。 川西中学校の有志合唱団の子ども達が、盛り上げてくれました。
ひときわ大きな拍手をいただきました。
出番の前です。みんなリラックスしてます。

【日曜学校】7月例会

【日曜学校】7月例会

7月7日(日)午前9時より

7月の日曜学校例会が開かれました。
今月も、たくさんの子ども達が来校してくれました。
住職からご法話があります。
静かに聞けています。
御門徒の方が、絵本を読んでくれます。
これも静かに聞けています。
楽しいゲームです。
みんなゴキブリからスタート。
ジャンケンに勝っていくと、徐々に人間に近づいていきます。
二つ目のゲームは、恒例のジャンケンに負けると新聞が小さくなっていくゲームです。 最後に残ったのは、6年生の二人。
なかなかの名勝負でした。